PRICING
資料確認後に箱単価を確定。
箱数だけで総額が分かります。
最初に3〜4箱程度の資料サンプルをお送りいただき、保管状態や書類内容を確認したうえで箱単価を確定します。確定した単価は残りの資料にも適用されるため、100箱でも200箱でも追加上振れはありません。
基本料金 20,000円 / 注文
正式見積後の追加上振れなし
必要な機能だけ選択可能
3〜4箱をサンプル送付
内容確認後に箱単価を確定
100箱でも200箱でも上振れなし
FLOW
正式見積までの流れ
箱単価は、サンプル資料の状態確認後に確定します。確定後は残りの箱にも同じ単価を適用するため、予算計画が立てやすくなります。
01
お問い合わせ
まずはご相談内容や資料概要をお伺いします。
02
専用箱を送付
弊社指定の箱をお送りします。
03
サンプル資料を送付
3〜4箱程度の資料をお送りいただきます。
04
内容確認
保管状態・サイズ混在・付属物・資料内容を確認します。
05
箱単価を確定
確認結果をもとに正式見積をご提示します。
06
箱数で総額決定
確定単価 × 残り箱数で総額が分かります。
BASE FEE
基本料金
ご注文ごとに基本料金が発生します。箱単価とは別に、案件全体の受付単位として設定しています。
20,000円
基本料金 / 注文
ご注文単位で発生する基本料金です。箱単価や各種オプションとあわせて正式見積に反映します。
BOX PRICING
箱別データ化料金(当社規定サイズ)
箱料金は、資料の状態・サイズ混在・付属物の有無などを確認したうえで適用区分を判断します。正式見積後は、その単価を残り箱数にも適用します。
50,000円/箱
標準的な文書
A4中心
付属物が少ない
紙状態が比較的良好
標準的な文書箱の目安
70,000円/箱
やや作業負荷がある
サイズ混在あり
付属物あり
やや整理工数が必要
状態に応じて適用
90,000円/箱
高めの作業負荷がある
状態不良資料あり
混在度が高い
前処理工数が多い
事前確認後に単価を確定
100,000円/箱
特殊条件の原本がある
難資料が多い
整理難易度が高い
個別条件が必要
条件に応じて適用
OPTIONS
オプション
スキャンは箱単価でシンプルに、必要な機能だけを追加できる設計です。OCRやファイル名管理は、企業ごとの運用に応じて選択できます。
前処理オプション
ホッチキス・クリップ外し
別途見積
資料状態や付属物の量に応じて費用を調整します。前処理工数が必要な場合に適用します。
OCRオプション
OCR(標準)
選択オプション
文字検索が必要な場合に追加します。全案件で必須ではなく、必要な企業のみ選択いただく方式です。
高精度OCR
選択オプション
多言語資料や専門資料など、高い認識精度が必要な場合に選択いただくオプションです。
データ整理オプション
バインダー単位のファイル名整理
無料
バインダー単位までのファイル名整理は基本サービスに含みます。
カスタムファイル名管理
別途見積もり
指定ルールでの命名、文書番号管理、特別なファイル名での整理など、個別条件に応じて対応します。
DELIVERY
納品方法
ご希望に応じて、クラウド・DVD・USBで納品できます。案件規模や社内運用に応じて選択可能です。
前処理オプション
クラウド(オススメ)
選択可
データ共有しやすい納品方法です。
USB 32GB
選択可
容量に応じて選択できます。
DVD
選択可
物理メディア納品が必要な場合に対応します。
USB 64GB
選択可
より大きい案件向けに対応します。
ORIGINAL HANDLING
原本処理
原本の返却・溶解処理・廃棄方針に応じて選択できます。文書管理ルールに合わせてご相談ください。
返却
原本を継続保管したい場合に対応します。
溶解処理
機密資料で保管不要な場合に選択できます。
廃棄
案件内容に応じた原本処理方法も相談可能です。
NO PRICE INCREASE
正式見積後の追加上振れなし
正式見積は、実際にお送りいただいたサンプル資料の状態や内容を確認したうえでご提示します。見積確定後は、その単価を残りの箱にも適用するため、想定外の追加請求が発生しにくい料金体系です。
企業担当者にとってのメリット
箱数だけで予算を組みやすい
正式見積後に総額が読みやすい
100箱でも200箱でも単価がぶれにくい
追加費用の不安を減らせる
前提条件
最初に3〜4箱程度の資料サンプルを送付
保管状態や内容を確認して箱単価を確定
オプションは必要な場合のみ追加選択
特別な整理条件は別途見積
